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プロフィール

芝田一

公明党
堺市議会委員

芝田 一
しばた はじめ

―主な活動―

■市民相談
・2016.06.01時点 8000件を越える
・2014.06.06時点 6300件を越える
・2014.01.07時点 6000件を越える
・2013.05.31時点 5450件を越える
・2012.08.01時点 5000件を越える
・2011.06.30時点 4200件を越える
・2010.07.20時点 3800件を越える
・2009.11.17時点 3400件を越える
・2009.02.01時点 3000件を越える
・2008.08.01時点 2800件を越える
■党役職
・府本部 議会局長代理
・堺北支部 副支部長
■常任委員会
・産業環境委員会(委員長)
■特別委員会
・歴史文化魅力発信調査特別委員会
・100条委員会
■その他
・堺市環境審議会委員
・堺市住宅まちづくり審議会委員
・泉州水防事務組合議会議員
・堺市保健所運営協議会委員
・関西大学校友会 代議員
・関西大学校友会堺支部 理事
・NPO法人 顧問

月別記事一覧

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投稿者 : 芝田 はじめ

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「来年度予算要望」Vol.15

投稿者 : 芝田 はじめ

本日、公明党堺市議団として下記の主旨にそった予算要望を行いました。(6分野47項目)

堺市長 木原敬介様

政令指定都市2年目を迎えた堺市は、臨海部の企業誘致や教育活性化、あるいは歴史、文化、芸術、観光など、新しい飛躍の可能性が高まっております。
一方、超少子高齢社会、人口減少社会の進行は、現役世代だけではなく広い世代に、負担増や格差拡大をもたらし、将来の生活に対する不安が懸念されています。未来に希望や夢をもてる社会の構築が熱望され、そのビジョンを示す事が大きな政治課題となっております。
そこで、市民の生活と安全・財産を守るという自治体の使命の原点に立ち返り、子ども達や弱い立場の人を支え守り、若者の未来を開き、市民サービスを向上させる市政運営が今、必要であると考えます。その上に暮らしやすく住んでよかったといわれる、魅力ある堺市を実現するための改革を推進することを要望いたします。
そこで明年の予算編成においては
○生活者の視点に立った施策に重点を置き、弱者に対するセーフティーネットを充実し、シビルミニアムを再考し、基本的な自治体サービスを構築すること。
○政策形成過程での市民へのアカウンタビリティ(説明責任)を徹底すること。
○市民のニーズが政策に反映され、広範で多様な方法による市民参加を図ること。
○定住人口、交流人口の増加を図る具体策を早期に策定し、まちの活性化と税源涵養につなげること。
○徹底した行財政改革を推進し、無駄ゼロを実現すること。

以上5項目を基本姿勢としていただくことを求めます。そして、「新しい自由都市・堺 ルネサンス」の実現には、真の人間主義に立脚したビジョンに基づき、オンリーワンの堺を創造するためにも、公明党堺総支部の意向も含め公明党堺市議会議員団として重点項目をここに要望いたします。
  平成19年10月
公明党堺総支部
公明党堺市議会議員団一同


H20予算要望

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